劇場版ハガレンが公開まじかになると、劇場版Zガンダムと照らし合わされるような事があった。
インタビューで、「劇場版Zガンダムを超えることが出来るか!?」などと記者が聞くと、劇場版ハガレン関係者は、「プレシャーを感じる」と答えた。
「プレッシャーを感じる」と、Zガンダム内の有名な台詞を言うというギャグをかませるほど余裕があるのか・・・。
それとも単にこの人がニュータイプで、実際にプレッシャーを感じるほど余裕が無いのか・・・・。
どちらか定かではないが(ぇ 実際に検証してみようと思う。
(公開開始2日間の興収で比較)
まずは<劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者>から
動員 約18万1000人 興収 約2億2500万円
公開スクリーン(上映館数)251
初登場順位:3位
この結果は好スタートと言えるのではないだろうか。
そして<機動戦士Zガンダム −星を継ぐ者−>
動員 約11万人 興収 約1億6100万円
公開スクリーン(上映館数)83
初登場順位:3位
こちらは、公開劇場で日計新記録が各地で出るという凄まじさ。
この二つを比較してみると・・・
動員数、興収ともにハガレンが勝利!!
あの「プレッシャーを感じる」は、ギャグでもあると言ってもバチはあたらんだろう。
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しかし・・・・・
一つだけ気になるところが・・・。
決して見過ごしてはいけないところが・・・・!
それは・・・・
いや、ハガレン関係者からは、ここは目をつぶってほしい所でもあるので気がつかなかったことにしよう。
・・・・とは言っても、こんな小さなブログが(この言葉を打つ度に凹むのはここだけの秘密だ!)目をつぶったって仕方ないので、検証しよう。
このまま続けると、かなり長くなってしまうので次回へ続く・・・。
目をつぶるべきところが大文字になってるのは仕様である。






























