2008年08月01日

漫画最新刊読破感想(レビュー):死がふたりを分かつまで7巻

CG映画『バイオハザード:ディジェネレーション』のトレーラーが到着! - ファミ通.com
FFの悲劇を再び…ってやっぱ考えてしまいますよ。実写版が絶好調だからやるのかもしれないけど、むしろ実写が絶好調だからやるべきじゃない気がしますが…。不安要素がかなり大きいですが、さてどうなるでしょうか?

てことで今回は漫画最新刊読破感想<死がふたりを分かつまで7巻>です。

死がふたりを分かつまで 7 (ヤングガンガンコミックス)

護を殺すと1億ドル。その賞金目当てに数多くの殺し屋が日本へ…。
そしてそれらを迎え撃つ護達…。
そこに刑事である源田が護に立ちはだかる…!!

謎が多かった源田と護の過去が少し分かります。
護と源田の戦いなんて結果が分かりきっていると思っていましたが…これは予想外!
かなり激しいものになっています。
決着は着かなかったものの、これは今後も期待です。


殺し屋討伐作戦は一段落し話は遥の日常へ…。
しかしここでも事件は発生。
クラスメイトが殺されると言う予知を見た遥はその友達を助けるために行動する。

今までは予知能力を使ってバックアップという形で戦いに参加していました。
しかし、今回は護のいない状況。自分で行動し友達を助けることに。
さらに裏には黒い話があるだけに、そう簡単にはいかない模様…。
今までに無い新しい展開なだけに今後どうなるか気になるところ!
遥は予知能力を上手く活用し切り抜けることが出来るのか…!?

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posted by TAKA at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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